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	<title>神社巡りのススメ｜神社と神様</title>
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	<description>神様好き？神社が好き？　神様や神社に無意識に惹かれるあなたへ・・</description>
	<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 12:27:58 +0000</pubDate>
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		<title>明治神宮（めいじじんぐう）東京都</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 12:25:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jinjya.uranaido.net/?p=213</guid>
		<description><![CDATA[				投稿者：光龍さん
				紹介文：日本人なら誰でも知っているであろう、明治神宮です。
				御祭神：
				明治天皇
				昭憲皇太后
				11月3日の文化の日は明治天皇の御誕生日で、明治神宮が最も混むといわれているのが、正月三が日と文化の日だそうです。
				北に新宿、東に原宿、南に渋谷という繁華街に囲まれながら、境内は大自然に囲まれた、とても緑豊かな環境となっています。
				しかし、この明治神宮の杜、実は人工の森なんです。
				詳しくはググッて頂くとして。（笑）
				元々はただの荒れ地だった所に、とても才能のある学者さんの綿密な計画により、人が手を加えなくても立派な森になる様に、
				全国から奉納された木々と、勤労奉仕によって植樹されたそうです。
				（明治神宮の御守りの中には、役割を終えた御神木を使った「こだま」という木鈴も領布されています。）
				また、明治天皇といえば、「教育勅語」と「五箇條」の御誓文。
				そして、明治天皇御製と昭憲皇太后御歌。
				（御製は天皇陛下が、御歌は皇后陛下がおつくりになられた和歌を意味します）
				明治神宮には、一般的なおみくじではなく「大御心（おおみごころ）」という独自のおみくじがあります。
				これは、御製15首、御歌15首が選ばれ、それに解説文を付したもので、人倫道徳の指針となる教訓的な内容になっています。
				この、おみくじの受け渡しをするカウンターの隅に、教育勅語という小冊子が置いてあって（持ち帰り自由）、この内容を読むだけでも、参拝に来た価値はあると思います。
				境内の一角には、フォレストテラス明治神宮という、レストランと休憩所とお土産屋さんがあります。
				ここのレストラン、実は有名シェフの流れを汲んでいて、侮れません。（笑）
				また、第一の大鳥居前には、杜のテラスというカフェもあって、良い意味で、とても商売上手です。
				そして、有料（\500）ではありますが、明治神宮と代々木公園の間には「明治神宮御苑」という、自然豊かな庭園があります。
				ここは本当に東京か？と思うくらい、とても清らかな名苑です。
				住所：東京都渋谷区代々木神園町1-1
				電話番号：03-3379-5511（代）
				参考サイトURL：http://www.meijijingu.or.jp/
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：光龍さん<br />
				紹介文：日本人なら誰でも知っているであろう、明治神宮です。</p>
				<p>御祭神：<br />
				明治天皇<br />
				昭憲皇太后</p>
				<p>11月3日の文化の日は明治天皇の御誕生日で、明治神宮が最も混むといわれているのが、正月三が日と文化の日だそうです。</p>
				<p>北に新宿、東に原宿、南に渋谷という繁華街に囲まれながら、境内は大自然に囲まれた、とても緑豊かな環境となっています。<br />
				しかし、この明治神宮の杜、実は人工の森なんです。</p>
				<p>詳しくはググッて頂くとして。（笑）<br />
				元々はただの荒れ地だった所に、とても才能のある学者さんの綿密な計画により、人が手を加えなくても立派な森になる様に、<br />
				全国から奉納された木々と、勤労奉仕によって植樹されたそうです。<br />
				（明治神宮の御守りの中には、役割を終えた御神木を使った「こだま」という木鈴も領布されています。）</p>
				<p>また、明治天皇といえば、「教育勅語」と「五箇條」の御誓文。<br />
				そして、明治天皇御製と昭憲皇太后御歌。<br />
				（御製は天皇陛下が、御歌は皇后陛下がおつくりになられた和歌を意味します）</p>
				<p>明治神宮には、一般的なおみくじではなく「大御心（おおみごころ）」という独自のおみくじがあります。<br />
				これは、御製15首、御歌15首が選ばれ、それに解説文を付したもので、人倫道徳の指針となる教訓的な内容になっています。<br />
				この、おみくじの受け渡しをするカウンターの隅に、教育勅語という小冊子が置いてあって（持ち帰り自由）、この内容を読むだけでも、参拝に来た価値はあると思います。</p>
				<p>境内の一角には、フォレストテラス明治神宮という、レストランと休憩所とお土産屋さんがあります。<br />
				ここのレストラン、実は有名シェフの流れを汲んでいて、侮れません。（笑）<br />
				また、第一の大鳥居前には、杜のテラスというカフェもあって、良い意味で、とても商売上手です。</p>
				<p>そして、有料（\500）ではありますが、明治神宮と代々木公園の間には「明治神宮御苑」という、自然豊かな庭園があります。<br />
				ここは本当に東京か？と思うくらい、とても清らかな名苑です。</p>
				<p>住所：東京都渋谷区代々木神園町1-1<br />
				電話番号：03-3379-5511（代）</p>
				<p>参考サイトURL：http://www.meijijingu.or.jp/</p>
				<p><iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d12964.098182827867!2d139.6993259!3d35.6763976!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x8fca893849103f73!2z5piO5rK756We5a6u!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1550319977549" width="600" height="450" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>戸隠神社（とがくしじんじゃ）   長野県長野市</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2014/10/01/post_201.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2014/10/01/post_201.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 00:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jinjya.uranaido.net/?p=201</guid>
		<description><![CDATA[				投稿者：日次月次さん
				戸隠神社は長野県の信濃町ICから車で30分ほどのところにあります。
				天手力雄命様が投げた天岩屋戸が飛んできたのが戸隠だそうです。
				戸隠には、奥社、九頭龍社、中社、火之御子社、宝光社という五社があります。
				奥社が戸隠神社の本社で、天手力雄命様が祀られています。
				大鳥居から入って１ｋｍほど歩くと大きな随神門があり、
				
				
				それをくぐると５００ｍほど続く巨大な杉並木、
				
				さらにその先10分ほどの坂道を登るとようやく鳥居の奥に奥社と九頭龍社が見えます。
				
				ここでおみくじをお願いすると、
				なんと神主さん（？）が社務所の窓口から奥の部屋に入っていって
				祝詞をあげておみくじを引いてきてくださるんです。
				A5サイズを縦半分に折って、神札を入れるような紙袋に入れてあり
				日常の指針にしてくださいというようなことが書かれています。
				お札、お守り、ご朱印もいいですが、おみくじもお勧めです。
				最初に着いたところが奥社前だったので奥社から参拝しましたが
				ほんとは宝光社、火之御子社、中社、奥社・九頭龍社の順にまわるらしいです。
				参道が長いのはこの奥社だけなので、体力とご相談の上で順序を決められてもいいかもしません。
				私は奥社以外も同じように参道が長いのかと思っていたのですが
				中社以降は鳥居をくぐるとすぐ拝殿みたいな感じでものすごく楽に感じました。
				
				
				
				＜ご祭神＞
				奥社 　天手力雄命（あめのたぢからおのみこと）
				中社　天八意思兼命（あめのやごころおもいかねのみこと）
				宝光社　天表春命（あめのうわはるのみこと）
				九頭龍社　九頭龍大神（くずりゅうのおおかみ）
				火之御子社　天鈿女命（あめのうずめのみこと）
				
				補足：ちなみに、奥社入り口横には500円の有料駐車場と、
				道路の向かい側に無料駐車場がありますが、
				無料のほうは朝9時の時点では満車でした。残念！
				奥社入り口横のお店では名物の手打ちそばなどが食べられます。
				また、向かいには戸隠民族館、戸隠流忍法資料館、忍者からくり屋敷があり
				特に忍者からくり屋敷は本物のようでかなり面白いですよ。
				
				奥に写っているのがご神体である戸隠山です。
				住所：長野市戸隠
				電話番号：026-254-2001（中社社務所）
				アクセス：信濃町ICから30分、長野ICから60分
				参考サイトURL：http://www.togakushi-jinja.jp/
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：日次月次さん</p>
				<p>戸隠神社は長野県の信濃町ICから車で30分ほどのところにあります。<br />
				天手力雄命様が投げた天岩屋戸が飛んできたのが戸隠だそうです。</p>
				<p>戸隠には、奥社、九頭龍社、中社、火之御子社、宝光社という五社があります。</p>
				<p>奥社が戸隠神社の本社で、天手力雄命様が祀られています。<br />
				大鳥居から入って１ｋｍほど歩くと大きな随神門があり、</p>
				<p><a href='http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/01mon1.jpg'><img src="http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/01mon1-300x225.jpg" alt="" title="01mon1" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-203" /></a></p>
				<p><span id="more-201"></span></p>
				<p>それをくぐると５００ｍほど続く巨大な杉並木、</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2014/10/02sugi2.jpg' title='02sugi2.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2014/10/02sugi2.jpg' alt='02sugi2.jpg' /></a></p>
				<p>さらにその先10分ほどの坂道を登るとようやく鳥居の奥に奥社と九頭龍社が見えます。</p>
				<p><a href='http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/03ryu.jpg'><img src="http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/03ryu-300x225.jpg" alt="" title="03ryu" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-204" /></a></p>
				<p>ここでおみくじをお願いすると、<br />
				なんと神主さん（？）が社務所の窓口から奥の部屋に入っていって<br />
				祝詞をあげておみくじを引いてきてくださるんです。<br />
				A5サイズを縦半分に折って、神札を入れるような紙袋に入れてあり<br />
				日常の指針にしてくださいというようなことが書かれています。<br />
				お札、お守り、ご朱印もいいですが、おみくじもお勧めです。</p>
				<p>最初に着いたところが奥社前だったので奥社から参拝しましたが<br />
				ほんとは宝光社、火之御子社、中社、奥社・九頭龍社の順にまわるらしいです。<br />
				参道が長いのはこの奥社だけなので、体力とご相談の上で順序を決められてもいいかもしません。<br />
				私は奥社以外も同じように参道が長いのかと思っていたのですが<br />
				中社以降は鳥居をくぐるとすぐ拝殿みたいな感じでものすごく楽に感じました。</p>
				<p><a href='http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/05cyu.jpg'><img src="http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/05cyu-300x225.jpg" alt="" title="05cyu" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-205" /></a></p>
				<p><a href='http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/06hi.jpg'><img src="http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/06hi-300x225.jpg" alt="" title="06hi" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-206" /></a></p>
				<p><a href='http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/07hou.jpg'><img src="http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/07hou-300x225.jpg" alt="" title="07hou" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-207" /></a></p>
				<blockquote><p>＜ご祭神＞<br />
				奥社 　天手力雄命（あめのたぢからおのみこと）<br />
				中社　天八意思兼命（あめのやごころおもいかねのみこと）<br />
				宝光社　天表春命（あめのうわはるのみこと）<br />
				九頭龍社　九頭龍大神（くずりゅうのおおかみ）<br />
				火之御子社　天鈿女命（あめのうずめのみこと）
				</p></blockquote>
				<p>補足：ちなみに、奥社入り口横には500円の有料駐車場と、<br />
				道路の向かい側に無料駐車場がありますが、<br />
				無料のほうは朝9時の時点では満車でした。残念！</p>
				<p>奥社入り口横のお店では名物の手打ちそばなどが食べられます。</p>
				<p>また、向かいには戸隠民族館、戸隠流忍法資料館、忍者からくり屋敷があり<br />
				特に忍者からくり屋敷は本物のようでかなり面白いですよ。</p>
				<p><a href='http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/04ninja.jpg'><img src="http://jinjya.uranaido.net/wp-content/uploads/2014/10/04ninja-300x225.jpg" alt="" title="04ninja" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-208" /></a></p>
				<p>奥に写っているのがご神体である戸隠山です。</p>
				<p>住所：長野市戸隠<br />
				電話番号：026-254-2001（中社社務所）<br />
				アクセス：信濃町ICから30分、長野ICから60分</p>
				<p>参考サイトURL：http://www.togakushi-jinja.jp/</p>
				<p><iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d51154.69091159936!2d138.085118!3d36.742534!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x8c43e51bf4125350!2z5oi46Zqg56We56S-!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1412124751313" width="400" height="300" frameborder="0" style="border:0"></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>朱智神社（しゅちじんじゃ）　京都府京田辺市</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/12/21/post_200.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/12/21/post_200.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 06:36:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

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		<description><![CDATA[				投稿者：T・Mさん
				あまり知られてはいませんが、祇園信仰の礎となった神社と言えるのではないでしょうか。
				「仁徳天皇時代（313?399年）に現在の地より西方の西峰山頂に創建、宣化天皇元（535）年この地に移されたという。延暦12（793）年に大宝天王と朱智天王を同殿に合わせ祀られた。貞観11（869）年、朱智神社の祭神として祀っていた迦爾米雷命（かにめいかづちのみこと）（牛頭天王ごずてんのう）が、祇園の八坂郷感神院（八坂神社の前身）に遷されたことから、八坂神社の元となる神社といわれている。貞観時代から続いた行事に、祇園祭のとき、朱智神社の氏子が奉じた榊を天王区の若者が八坂神社まで届ける「榊遷」という行事があり、現在では、行われていないが、その榊を受けて山鉾巡行を始めたと言い伝えられている。」　http://kyotana.be/object/detail/16/　より抜粋
				
				住所：京都府京田辺市天王高ケ峰25
				電話番号：0774-65-0315
				アクセス：近鉄「新田辺」駅から京阪バス「天王」下車徒歩15分
				大きな地図で見る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：T・Mさん</p>
				<p>あまり知られてはいませんが、祇園信仰の礎となった神社と言えるのではないでしょうか。</p>
				<blockquote><p>「仁徳天皇時代（313?399年）に現在の地より西方の西峰山頂に創建、宣化天皇元（535）年この地に移されたという。延暦12（793）年に大宝天王と朱智天王を同殿に合わせ祀られた。貞観11（869）年、朱智神社の祭神として祀っていた迦爾米雷命（かにめいかづちのみこと）（牛頭天王ごずてんのう）が、祇園の八坂郷感神院（八坂神社の前身）に遷されたことから、八坂神社の元となる神社といわれている。貞観時代から続いた行事に、祇園祭のとき、朱智神社の氏子が奉じた榊を天王区の若者が八坂神社まで届ける「榊遷」という行事があり、現在では、行われていないが、その榊を受けて山鉾巡行を始めたと言い伝えられている。」　http://kyotana.be/object/detail/16/　より抜粋</p></blockquote>
				<p><span id="more-200"></span></p>
				<p>住所：京都府京田辺市天王高ケ峰25<br />
				電話番号：0774-65-0315<br />
				アクセス：近鉄「新田辺」駅から京阪バス「天王」下車徒歩15分</p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E7%94%B0%E8%BE%BA%E5%B8%82%E5%A4%A9%E7%8E%8B&amp;aq=&amp;sll=33.625155,130.58626&amp;sspn=1.223513,2.705383&amp;brcurrent=3,0x60011782af55d4a7:0x70855b089a8b6b8e,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E7%94%B0%E8%BE%BA%E5%B8%82%E5%A4%A9%E7%8E%8B%E5%8F%A3%E5%88%A5%E6%89%80&amp;t=m&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E7%94%B0%E8%BE%BA%E5%B8%82%E5%A4%A9%E7%8E%8B&amp;aq=&amp;sll=33.625155,130.58626&amp;sspn=1.223513,2.705383&amp;brcurrent=3,0x60011782af55d4a7:0x70855b089a8b6b8e,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E7%94%B0%E8%BE%BA%E5%B8%82%E5%A4%A9%E7%8E%8B%E5%8F%A3%E5%88%A5%E6%89%80&amp;t=m&amp;z=14&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jinjya.uranaido.net/2012/12/21/post_200.html/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>石上神宮（いそのかみじんぐう） 奈良県天理市布留町 奈良県天理市</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/08/11/post_199.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/08/11/post_199.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 11:36:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jinjya.uranaido.net/?p=199</guid>
		<description><![CDATA[				投稿者：みんなの笑顔が大好きなばあやさん
				鳥居をくぐる前から不思議な空間に立たされた感じです。
				朝拝(毎朝8:30～)拝殿で祝詞を神職の方々と一緒にあげます。心が洗われた気がします。暑さも忘れます。
				公式HPより
				主祭神：布都御魂大神
				（ふつのみたまのおおかみ） 当神宮の主祭神で、国土平定に偉功をたてられた神剣「韴霊（ふつのみたま）」に宿られる御霊威を称えて布都御魂大神（ふつのみたまのおおかみ）と申し上げます。
				
				韴霊とは、古事記・日本書紀に見える国譲りの神話に登場される武甕雷神（たけみかづちのかみ）がお持ちになられていた剣です。またその後では、神武（じんむ）天皇が初代天皇として橿原宮にて御即位されるのに際し、無事大和（奈良県）にご到着されるのをお助けになられた剣でもあります。神武天皇は御即位された後、その御功績を称えられ、物部氏の遠祖 宇摩志麻治命（うましまじのみこと）に命じて宮中にてお祀りされました。第10代崇神天皇の７年に勅命によって、物部氏の祖 伊香色雄命（いかがしこおのみこと）が現地、石上布留高庭（いそのかみふるのたかにわ）にお遷ししてお祀りしたのが当神宮の創めです。 
				布留御魂大神
				（ふるのみたまのおおかみ） 天璽十種瑞宝（あまつしるしとくさのみづのたから）に宿られる御霊威を称えて布留御魂大神と申し上げます。天璽十種瑞宝とは、饒速日命（にぎはやひのみこと）が天津神（あまつかみ）から授けられた十種の神宝で、それらには〝亡くなられた人をも蘇らす〟というお力が秘められておりました。後に饒速日命の御子 宇摩志麻治命（うましまじのみこと）がこの神宝を用いられ、初代天皇と皇后の大御寿命（おおみいのち）が幾久しくなられることを祈られました。これが鎮魂祭（みたまふりのみまつり）の初めになります。その後宮中で韴霊（ふつのみたま）と共にお祀りされていましたが、崇神天皇７年に韴霊と共に現地、石上布留高庭（いそのかみふるのたかにわ）に遷されました。
				
				布都斯魂大神
				（ふつしみたまのおおかみ） 記紀神話に見える、素戔嗚尊（すさのおのみこと）が出雲国（島根県東部）で八岐大蛇（やまたのおろち）を退治されるのに用いられた天十握剣（あめのとつかのつるぎ）に宿られる御霊威を称えて布都斯魂大神と申し上げます。
				配祀神（はいししん）
				
				宇摩志麻治命
				（うましまじのみこと） 饒速日命（にぎはやひのみこと）の御子で、当神宮祭主（さいしゅ）物部氏（もののべし）の祖神と仰がれています。御父饒速日命が天津神（あまつかみ）より授けられた天璽十種瑞宝（あまつしるしとくさのみづのたから）を受け継ぎ、その瑞宝のお力を用いて鎮魂（みたまふり）の神業（かむわざ）を行い、初代神武（じんむ）天皇に忠誠を尽くしました。忠誠を喜ばれた天皇は、命（みこと）を武臣の首座に任ずると共に、韴霊（ふつのみたま）の祭祀も司らせられました。 
				五十瓊敷命
				（いにしきのみこと） 第11代垂仁（すいにん）天皇の皇子で、第12代景行（けいこう）天皇の御兄にあたられ、当神宮の神庫（ほくら）の管理を掌られました。晩年にはその職掌を御妹の大中姫命（おおなかつひめのみこと）に譲られようとするも、手弱女（たおやめ）の身ゆえと辞退された為、その管理は物部十千根大連（もののべのとおちねのおおむらじ）に委ねられることとなりました。
				
				白川天皇
				（しらかわてんのう） 第72代の天皇で、歴代天皇の中でも特に当神宮への崇敬が厚く、永保元（1081）年には宮中の神嘉殿（しんかでん）を当神宮の拝殿として寄進され、神門を改築し勅使を遣わされ、寛治６年（1092）には上皇として親しく行幸されました。毎年10月の当神宮の例祭の渡御（とぎょ）はこの時より始まったといいます。
				
				市川臣命
				（いちかわおみのみこと） 第５代孝昭（こうしょう）天皇の皇子の後裔（こうえい）、米餅搗大使主命（たがねつきおおおみのみこと）の御子です。当神宮社職の祖で、第11代垂仁（すいにん）天皇の御世には既にご奉仕になっており、御子孫は布瑠宿禰（ふるのすくね）と称し、祭主物部連（もののべのむらじ）に副（そ）って永く祭祀にご奉仕されました。 
				住所：〒632-0014　天理市布留町384
				電話番号：電話:0743-62-0900　FAX:0743-63-3124
				アクセス：公式HPをご参照ください。車・電車でアクセス方法が数種あります。
				参考サイトURL：http://www.isonokami.jp/
				補足：参拝・拝観のご案内
				大鳥居からまっすぐに進み、手水所で手水をすませ、楼門を通り、国宝の拝殿の正面で心静かに参拝します。境内の散策、摂社・末社の参拝はご自由にお参り下さい。
				但し、拝殿での参拝は季節により楼門の開・閉門があり、およそ午前５時30分より午後５時30分までの間は、拝殿正面でお参りができます。（開・閉門の時刻は季節により変ります。）
				拝殿は国宝となっていますので、無断での昇殿はできません。
				ご祈祷のお申込み、ご朱印・お札・お守りなどの授与品は、楼門を入って、左側の「ご祈祷受付所・授与所」で受け付けています。 
				大きな地図で見る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：みんなの笑顔が大好きなばあやさん</p>
				<p>鳥居をくぐる前から不思議な空間に立たされた感じです。</p>
				<p>朝拝(毎朝8:30～)拝殿で祝詞を神職の方々と一緒にあげます。心が洗われた気がします。暑さも忘れます。</p>
				<blockquote><p>公式HPより</p>
				<p>主祭神：布都御魂大神<br />
				（ふつのみたまのおおかみ） 当神宮の主祭神で、国土平定に偉功をたてられた神剣「韴霊（ふつのみたま）」に宿られる御霊威を称えて布都御魂大神（ふつのみたまのおおかみ）と申し上げます。</p></blockquote>
				<p><span id="more-199"></span></p>
				<p>韴霊とは、古事記・日本書紀に見える国譲りの神話に登場される武甕雷神（たけみかづちのかみ）がお持ちになられていた剣です。またその後では、神武（じんむ）天皇が初代天皇として橿原宮にて御即位されるのに際し、無事大和（奈良県）にご到着されるのをお助けになられた剣でもあります。神武天皇は御即位された後、その御功績を称えられ、物部氏の遠祖 宇摩志麻治命（うましまじのみこと）に命じて宮中にてお祀りされました。第10代崇神天皇の７年に勅命によって、物部氏の祖 伊香色雄命（いかがしこおのみこと）が現地、石上布留高庭（いそのかみふるのたかにわ）にお遷ししてお祀りしたのが当神宮の創めです。 </p>
				<blockquote><p>布留御魂大神<br />
				（ふるのみたまのおおかみ） 天璽十種瑞宝（あまつしるしとくさのみづのたから）に宿られる御霊威を称えて布留御魂大神と申し上げます。天璽十種瑞宝とは、饒速日命（にぎはやひのみこと）が天津神（あまつかみ）から授けられた十種の神宝で、それらには〝亡くなられた人をも蘇らす〟というお力が秘められておりました。後に饒速日命の御子 宇摩志麻治命（うましまじのみこと）がこの神宝を用いられ、初代天皇と皇后の大御寿命（おおみいのち）が幾久しくなられることを祈られました。これが鎮魂祭（みたまふりのみまつり）の初めになります。その後宮中で韴霊（ふつのみたま）と共にお祀りされていましたが、崇神天皇７年に韴霊と共に現地、石上布留高庭（いそのかみふるのたかにわ）に遷されました。
				</p></blockquote>
				<blockquote><p>布都斯魂大神<br />
				（ふつしみたまのおおかみ） 記紀神話に見える、素戔嗚尊（すさのおのみこと）が出雲国（島根県東部）で八岐大蛇（やまたのおろち）を退治されるのに用いられた天十握剣（あめのとつかのつるぎ）に宿られる御霊威を称えて布都斯魂大神と申し上げます。<br />
				配祀神（はいししん）
				</p></blockquote>
				<blockquote><p>宇摩志麻治命<br />
				（うましまじのみこと） 饒速日命（にぎはやひのみこと）の御子で、当神宮祭主（さいしゅ）物部氏（もののべし）の祖神と仰がれています。御父饒速日命が天津神（あまつかみ）より授けられた天璽十種瑞宝（あまつしるしとくさのみづのたから）を受け継ぎ、その瑞宝のお力を用いて鎮魂（みたまふり）の神業（かむわざ）を行い、初代神武（じんむ）天皇に忠誠を尽くしました。忠誠を喜ばれた天皇は、命（みこと）を武臣の首座に任ずると共に、韴霊（ふつのみたま）の祭祀も司らせられました。 </p></blockquote>
				<blockquote><p>五十瓊敷命<br />
				（いにしきのみこと） 第11代垂仁（すいにん）天皇の皇子で、第12代景行（けいこう）天皇の御兄にあたられ、当神宮の神庫（ほくら）の管理を掌られました。晩年にはその職掌を御妹の大中姫命（おおなかつひめのみこと）に譲られようとするも、手弱女（たおやめ）の身ゆえと辞退された為、その管理は物部十千根大連（もののべのとおちねのおおむらじ）に委ねられることとなりました。
				</p></blockquote>
				<blockquote><p>白川天皇<br />
				（しらかわてんのう） 第72代の天皇で、歴代天皇の中でも特に当神宮への崇敬が厚く、永保元（1081）年には宮中の神嘉殿（しんかでん）を当神宮の拝殿として寄進され、神門を改築し勅使を遣わされ、寛治６年（1092）には上皇として親しく行幸されました。毎年10月の当神宮の例祭の渡御（とぎょ）はこの時より始まったといいます。
				</p></blockquote>
				<blockquote><p>市川臣命<br />
				（いちかわおみのみこと） 第５代孝昭（こうしょう）天皇の皇子の後裔（こうえい）、米餅搗大使主命（たがねつきおおおみのみこと）の御子です。当神宮社職の祖で、第11代垂仁（すいにん）天皇の御世には既にご奉仕になっており、御子孫は布瑠宿禰（ふるのすくね）と称し、祭主物部連（もののべのむらじ）に副（そ）って永く祭祀にご奉仕されました。 </p></blockquote>
				<p>住所：〒632-0014　天理市布留町384<br />
				電話番号：電話:0743-62-0900　FAX:0743-63-3124<br />
				アクセス：公式HPをご参照ください。車・電車でアクセス方法が数種あります。</p>
				<p>参考サイトURL：http://www.isonokami.jp/</p>
				<p>補足：参拝・拝観のご案内<br />
				大鳥居からまっすぐに進み、手水所で手水をすませ、楼門を通り、国宝の拝殿の正面で心静かに参拝します。境内の散策、摂社・末社の参拝はご自由にお参り下さい。</p>
				<p>但し、拝殿での参拝は季節により楼門の開・閉門があり、およそ午前５時30分より午後５時30分までの間は、拝殿正面でお参りができます。（開・閉門の時刻は季節により変ります。）</p>
				<p>拝殿は国宝となっていますので、無断での昇殿はできません。<br />
				ご祈祷のお申込み、ご朱印・お札・お守りなどの授与品は、楼門を入って、左側の「ご祈祷受付所・授与所」で受け付けています。 </p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A9%E7%90%86%E5%B8%82%E5%B8%83%E7%95%99%E7%94%BA384&amp;aq=&amp;sll=34.781241,135.734088&amp;sspn=0.004714,0.010568&amp;brcurrent=3,0x6001369c21eaf0f1:0x37bbfdd5c0abbbcf,0,0x600136993c3861eb:0xd1af1fad156dc6b&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E5%A4%A9%E7%90%86%E5%B8%82%E5%B8%83%E7%95%99%E7%94%BA%EF%BC%93%EF%BC%98%EF%BC%94&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=34.598039,135.851938&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A9%E7%90%86%E5%B8%82%E5%B8%83%E7%95%99%E7%94%BA384&amp;aq=&amp;sll=34.781241,135.734088&amp;sspn=0.004714,0.010568&amp;brcurrent=3,0x6001369c21eaf0f1:0x37bbfdd5c0abbbcf,0,0x600136993c3861eb:0xd1af1fad156dc6b&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E5%A4%A9%E7%90%86%E5%B8%82%E5%B8%83%E7%95%99%E7%94%BA%EF%BC%93%EF%BC%98%EF%BC%94&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=34.598039,135.851938" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
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		</item>
		<item>
		<title>鹿島神宮（かしまじんぐう）茨城県鹿嶋市</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/07/03/post_198.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/07/03/post_198.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 09:36:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神様]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jinjya.uranaido.net/?p=198</guid>
		<description><![CDATA[				投稿者：何とかママさん
				霞ヶ浦から潮来（いたこ）、鹿島灘は、外国から成田空港へ着陸態勢で旋回する飛行機内から最も近くに望むことが出来ます。見渡す限りの水郷のすぐそばに鹿島の千古の森はありました。
				御祭神　　　　武甕槌大神（たけみかつちのおおかみ）
				社格　　　　　　勅祭社　　旧官幣大社（現別表神社）
				　　　　　　　　　常陸国一の宮　全国の鹿島神社の総本宮
				
				
				御事歴　　　　
				神代の昔、天照大御神の命を受けた武甕槌大神は香取の経津主大神と共に出雲国に向かわれ国譲りを成就し、皇孫（すめみま）の国たるべき日本の建国と建設に挺身されました。とりわけ関東開拓の礎は遠く大神にさかのぼります。
				のちに神武天皇はその東征なかばにおいて思わぬ窮地に陥りましたが、大神の「ふつのみたまの剣」の神威により救われました。この神恩に感謝された天皇は御自らの御即位の年、大神を鹿島の地に勅祭されました。
				皇紀元年、すなわち紀元前６６０年の頃と云われています。
				楼門を入ると、すぐ右に本殿があります。本殿は通常鳥居より正面が多いのですが、初めての感覚です。大祓いの茅の輪も用意されていましたが、通常は本殿に向かい正面ですが、茅の輪は右にありました。不思議な印象です。
				本殿を右手にそのまま森の参道が奥まで見えます。参道は砂地です。草一つありません。完璧です。きれいに掃き、手入れが行き届いていることがわかります。鶯が鳴いています。参道左側に鹿舎があります。綺麗な鹿です。３０頭くらいいます。奈良の鹿に似ていると思ったら、鹿島の鹿を奈良の春日大社に連れて行ったのだそうです。
				「さざれ石」があります。少しわかりずらい場所にありました。
				鹿島神宮の樹叢は、神の森と言える荘厳な森です。奥参道に入ると道は５方向に分かれ、迷う程森の奥深さがあります。太陽の光が樹木に反射し、光の玉があちらこちらで輝きます。森は静寂で道しるべがなければ、空をも見えぬこの究極の森では歩くことは出来ないかも知れません。
				森の奥に「要石」があります。鹿島七不思議の一として知られ、世俗に地震を起こすナマズの頭を押さえる石として知られます。古来「山の宮」「御座石」などの別名を持ち、掘っても掘り切れない石と云われています。香取神宮の「要石」凸に対し、鹿島神宮は凹型です。
				奥宮　　徳川家康公が本殿として奉納したものを引き移したものです。奥宮は威厳と慈愛に満ち溢れ、自ずと頭が下がります。家康時代の建築技術はまさに芸術です。
				御手洗（みたらし）　　鹿島七不思議の一
				古来神職、参拝者の潔斎の池です。その水は美しく澄み、絶えず滾滾と流れ出る霊泉です。
				大人でも子供でもこの池に立てば、胸より上にはいかない深さ、
				との事。
				帰るとき、再び楼門をくぐる瞬間、「不思議な光景」がありました。社務所に伺うと、寄贈されたものとの事。稲妻は大神様、赤は天照様、黄色は月読様とのこと・・・・さてさて、寄贈されたお方は・・・・それは行ってのお楽しみです。
				末社に祝詞社（のりとのやしろ）がありました。御祭神様は太玉命（ふとだまのみこと）様です。初めて御挨拶させていただきました。感激しました。
				先の地震で大鳥居が壊れました。寄付を募り平成２６年には完成するとの事でした。（寄付は既に締め切られています）
				武道の神であり、鹿は神様の御遣いであらせられる由縁か、御朱印帳の鹿の字は「鹿」のようでありました。
				住所：茨城県鹿嶋市宮中２３０６－１
				電話番号：０２９９－８２－１２０９
				アクセス：東京駅から「鹿島神宮駅行」高速バスあり。約２時間　　　東関東自動車道「潮来インター」から１５分　　
				参考サイトURL：http://www.kashimajingu.jp/wp/
				補足：鹿島神宮の印象は、鹿島の方々がこよなくこの神宮を愛していらっしゃる。役割分担がだれの命でもなく行われていると感じました。ところどころ不思議な光景があります。ちょっと探してみるのも面白いですよ。
				大きな地図で見る
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：何とかママさん</p>
				<p>霞ヶ浦から潮来（いたこ）、鹿島灘は、外国から成田空港へ着陸態勢で旋回する飛行機内から最も近くに望むことが出来ます。見渡す限りの水郷のすぐそばに鹿島の千古の森はありました。</p>
				<blockquote><p>御祭神　　　　武甕槌大神（たけみかつちのおおかみ）</p>
				<p>社格　　　　　　勅祭社　　旧官幣大社（現別表神社）<br />
				　　　　　　　　　常陸国一の宮　全国の鹿島神社の総本宮
				</p></blockquote>
				<p><span id="more-198"></span></p>
				<p>御事歴　　　　<br />
				神代の昔、天照大御神の命を受けた武甕槌大神は香取の経津主大神と共に出雲国に向かわれ国譲りを成就し、皇孫（すめみま）の国たるべき日本の建国と建設に挺身されました。とりわけ関東開拓の礎は遠く大神にさかのぼります。<br />
				のちに神武天皇はその東征なかばにおいて思わぬ窮地に陥りましたが、大神の「ふつのみたまの剣」の神威により救われました。この神恩に感謝された天皇は御自らの御即位の年、大神を鹿島の地に勅祭されました。<br />
				皇紀元年、すなわち紀元前６６０年の頃と云われています。</p>
				<p>楼門を入ると、すぐ右に本殿があります。本殿は通常鳥居より正面が多いのですが、初めての感覚です。大祓いの茅の輪も用意されていましたが、通常は本殿に向かい正面ですが、茅の輪は右にありました。不思議な印象です。</p>
				<p>本殿を右手にそのまま森の参道が奥まで見えます。参道は砂地です。草一つありません。完璧です。きれいに掃き、手入れが行き届いていることがわかります。鶯が鳴いています。参道左側に鹿舎があります。綺麗な鹿です。３０頭くらいいます。奈良の鹿に似ていると思ったら、鹿島の鹿を奈良の春日大社に連れて行ったのだそうです。<br />
				「さざれ石」があります。少しわかりずらい場所にありました。</p>
				<p>鹿島神宮の樹叢は、神の森と言える荘厳な森です。奥参道に入ると道は５方向に分かれ、迷う程森の奥深さがあります。太陽の光が樹木に反射し、光の玉があちらこちらで輝きます。森は静寂で道しるべがなければ、空をも見えぬこの究極の森では歩くことは出来ないかも知れません。</p>
				<p>森の奥に「要石」があります。鹿島七不思議の一として知られ、世俗に地震を起こすナマズの頭を押さえる石として知られます。古来「山の宮」「御座石」などの別名を持ち、掘っても掘り切れない石と云われています。香取神宮の「要石」凸に対し、鹿島神宮は凹型です。</p>
				<p>奥宮　　徳川家康公が本殿として奉納したものを引き移したものです。奥宮は威厳と慈愛に満ち溢れ、自ずと頭が下がります。家康時代の建築技術はまさに芸術です。</p>
				<p>御手洗（みたらし）　　鹿島七不思議の一<br />
				古来神職、参拝者の潔斎の池です。その水は美しく澄み、絶えず滾滾と流れ出る霊泉です。<br />
				大人でも子供でもこの池に立てば、胸より上にはいかない深さ、<br />
				との事。</p>
				<p>帰るとき、再び楼門をくぐる瞬間、「不思議な光景」がありました。社務所に伺うと、寄贈されたものとの事。稲妻は大神様、赤は天照様、黄色は月読様とのこと・・・・さてさて、寄贈されたお方は・・・・それは行ってのお楽しみです。</p>
				<p>末社に祝詞社（のりとのやしろ）がありました。御祭神様は太玉命（ふとだまのみこと）様です。初めて御挨拶させていただきました。感激しました。</p>
				<p>先の地震で大鳥居が壊れました。寄付を募り平成２６年には完成するとの事でした。（寄付は既に締め切られています）<br />
				武道の神であり、鹿は神様の御遣いであらせられる由縁か、御朱印帳の鹿の字は「鹿」のようでありました。</p>
				<p>住所：茨城県鹿嶋市宮中２３０６－１<br />
				電話番号：０２９９－８２－１２０９<br />
				アクセス：東京駅から「鹿島神宮駅行」高速バスあり。約２時間　　　東関東自動車道「潮来インター」から１５分　　</p>
				<p>参考サイトURL：<a href="http://www.kashimajingu.jp/wp/">http://www.kashimajingu.jp/wp/</a></p>
				<p>補足：鹿島神宮の印象は、鹿島の方々がこよなくこの神宮を愛していらっしゃる。役割分担がだれの命でもなく行われていると感じました。ところどころ不思議な光景があります。ちょっと探してみるのも面白いですよ。</p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E9%B9%BF%E5%B6%8B%E5%B8%82%E5%AE%AE%E4%B8%AD%EF%BC%92%EF%BC%93%EF%BC%90%EF%BC%96%EF%BC%8D%EF%BC%91&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.9117,64.951172&amp;brcurrent=3,0x602255996c6ada25:0x8d03a8c00ed7d608,0,0x602255996c6ada25:0x8cb0ad9bf81a1aba&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E9%B9%BF%E5%B6%8B%E5%B8%82%E5%AE%AE%E4%B8%AD%EF%BC%88%E5%A4%A7%E5%AD%97%EF%BC%89%EF%BC%92%EF%BC%93%EF%BC%90%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%91&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=35.969125,140.631003&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E9%B9%BF%E5%B6%8B%E5%B8%82%E5%AE%AE%E4%B8%AD%EF%BC%92%EF%BC%93%EF%BC%90%EF%BC%96%EF%BC%8D%EF%BC%91&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.9117,64.951172&amp;brcurrent=3,0x602255996c6ada25:0x8d03a8c00ed7d608,0,0x602255996c6ada25:0x8cb0ad9bf81a1aba&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E9%B9%BF%E5%B6%8B%E5%B8%82%E5%AE%AE%E4%B8%AD%EF%BC%88%E5%A4%A7%E5%AD%97%EF%BC%89%EF%BC%92%EF%BC%93%EF%BC%90%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%91&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=35.969125,140.631003" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
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		</item>
		<item>
		<title>宇佐神宮（うさじんぐう）　大分県宇佐市大字南宇佐</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/20/post_152.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/20/post_152.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 May 2012 13:56:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jinjya.uranaido.net/?p=152</guid>
		<description><![CDATA[				投稿者：あっきんさん
				全国に約4万4千社あると言われる八幡さま。その総本宮にあたる宇佐神宮と御紹
				介いたします。
				・式内社：名神大
				・豊前の国一ノ宮
				・社格：旧官幣大社
				・御祭神　応神天皇
				　　　　　比賣大神（多岐津姫命・市杵嶋姫命・多紀理姫命）
				　　　　　神功皇后
				
				
				欽明天皇２９(５６９)年、宇佐神宮境内の菱形(ひしがた)池のほとりの泉のわくところに、ひとつの身体に八つの頭という奇異な姿の鍛冶をする翁があらわれて、この姿を見た者はたちまち病気になったり死んだりしました。大神比義(おおがのひぎ)が見に行くと老人の姿なく、かわりに金色の鷹（たか）が見えました。
				比義が『誰かによって鷹に変えられたのか、自分の意志で鷹になったのか』と問うと、鷹は金色の鳩（はと）となって比義の袂の上にとまりました。
				
				神が人を救済されようとして自ら変身されたことを知った比義が、３年あまり断食をして祈り続けたところ、ついに欽明天皇３２(５７１)年２月初卯の日に、この泉のかたわらの笹の上に光かがやく３才の童子があらわれ『われは誉田の天皇広幡八幡麿(ほんだのすめらみことひろはたのやはたまろ)なり。わが名は護国霊験威力神通大自在王菩薩（ごこくれいげんいりょくじんつうだいじざいおうぼさつ）で、神道として垂迹せし者なり』と告げられました。
				
				そしてたちまち黄金の鷹になって駅館川（やっかんがわ）の東岸の松の上にとどまったといわれます。そこに和銅元年(７０８)鷹居社をつくり八幡さまを祀り、のち霊亀２年(７１６)小山田の林に移られ、ここに小山田社を造営。神亀２年(７２５)年に現在の社地、亀山（かめやま）(菱形（ひしがた）山とも小椋（おぐら）山ともいう)に移されて八幡大神様が鎮座されたのが宇佐神宮の創立です。
				―公式ＨＰより抜粋―
				大分県宇佐市（地元ではたまにアメリカという。ナゼって？ＵＳＡだから・・）
				に鎮座されるこのお社。
				
				実は比賣大神さまについては数説ありまして、宇佐神宮のリーフレットには宗像３女神さまとなってるのですが玉依姫さま説、宗像三女神説、応神天皇の叔母説、與杼比売命説・・・そして邪馬台国女王卑弥呼説まで。
				近くに卑弥呼のお墓があるという言い伝えもあり、遠い昔のロマン譚を感じます。
				
				（補足）私が初めて御朱印帳を手に入れた場所でもあります。
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：あっきんさん</p>
				<p>全国に約4万4千社あると言われる八幡さま。その総本宮にあたる宇佐神宮と御紹<br />
				介いたします。</p>
				<blockquote><p>・式内社：名神大<br />
				・豊前の国一ノ宮<br />
				・社格：旧官幣大社<br />
				・御祭神　応神天皇<br />
				　　　　　比賣大神（多岐津姫命・市杵嶋姫命・多紀理姫命）<br />
				　　　　　神功皇后</p></blockquote>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa1.jpg' title='usa1.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa1.jpg' alt='usa1.jpg' /></a></p>
				<p><span id="more-152"></span></p>
				<p>欽明天皇２９(５６９)年、宇佐神宮境内の菱形(ひしがた)池のほとりの泉のわくところに、ひとつの身体に八つの頭という奇異な姿の鍛冶をする翁があらわれて、この姿を見た者はたちまち病気になったり死んだりしました。大神比義(おおがのひぎ)が見に行くと老人の姿なく、かわりに金色の鷹（たか）が見えました。</p>
				<p>比義が『誰かによって鷹に変えられたのか、自分の意志で鷹になったのか』と問うと、鷹は金色の鳩（はと）となって比義の袂の上にとまりました。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa3.jpg' title='usa3.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa3.jpg' alt='usa3.jpg' /></a></p>
				<p>神が人を救済されようとして自ら変身されたことを知った比義が、３年あまり断食をして祈り続けたところ、ついに欽明天皇３２(５７１)年２月初卯の日に、この泉のかたわらの笹の上に光かがやく３才の童子があらわれ『われは誉田の天皇広幡八幡麿(ほんだのすめらみことひろはたのやはたまろ)なり。わが名は護国霊験威力神通大自在王菩薩（ごこくれいげんいりょくじんつうだいじざいおうぼさつ）で、神道として垂迹せし者なり』と告げられました。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa4.jpg' title='usa4.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa4.jpg' alt='usa4.jpg' /></a></p>
				<p>そしてたちまち黄金の鷹になって駅館川（やっかんがわ）の東岸の松の上にとどまったといわれます。そこに和銅元年(７０８)鷹居社をつくり八幡さまを祀り、のち霊亀２年(７１６)小山田の林に移られ、ここに小山田社を造営。神亀２年(７２５)年に現在の社地、亀山（かめやま）(菱形（ひしがた）山とも小椋（おぐら）山ともいう)に移されて八幡大神様が鎮座されたのが宇佐神宮の創立です。</p>
				<p>―公式ＨＰより抜粋―</p>
				<p>大分県宇佐市（地元ではたまにアメリカという。ナゼって？ＵＳＡだから・・）<br />
				に鎮座されるこのお社。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa2.jpg' title='usa2.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa2.jpg' alt='usa2.jpg' /></a></p>
				<p>実は比賣大神さまについては数説ありまして、宇佐神宮のリーフレットには宗像３女神さまとなってるのですが玉依姫さま説、宗像三女神説、応神天皇の叔母説、與杼比売命説・・・そして邪馬台国女王卑弥呼説まで。<br />
				近くに卑弥呼のお墓があるという言い伝えもあり、遠い昔のロマン譚を感じます。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa5.jpg' title='usa5.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa5.jpg' alt='usa5.jpg' /></a></p>
				<p>（補足）私が初めて御朱印帳を手に入れた場所でもあります。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa6.jpg' title='usa6.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/usa6.jpg' alt='usa6.jpg' /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宇美八幡宮（うみはちまんぐう） 福岡県糟屋郡宇美町</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/20/post_150.html</link>
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		<pubDate>Sun, 20 May 2012 01:55:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

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		<description><![CDATA[				投稿者：あっきんさん
				子安社　宇美八幡神社
				・創建：敏達天皇3年（574年）
				・社格：旧県社
				・御祭神：応神天皇
				　　　　　神功皇后
				　　　　　玉依姫命
				　　　　　住吉大神
				　　　　　伊弉冉尊
				
				
				・ 由緒
				社伝「伝子孫書」によれば、神功皇后が三韓征伐からの帰途に応神天皇を産んだとされる当地に
				敏達天皇3年に応神天皇を祀った事が始まり。「宇美」の地名も「産み」に由来するものであるとされている。
				
				平安時代ごろから石清水八幡宮と本末関係となり鎌倉時代初期より安産祈願の守護神として信仰されるようになりました。
				江戸時代以降は福岡藩主黒田公より社殿の修復、神領の寄進等がなされ、明治五年村社に列格、明治二十四年には県社に昇格しました。
				
				このお社に正式に御挨拶したのは今回（写真撮影のため）で2回目なのだが、鳥居の前の道を通る度に大事そうに赤ちゃんを連れた
				若い御夫婦＆親戚を必ずと言って良い程見かける。地元では余程子安の神として有名なのだろう。
				今回の訪問の際も小さい子供をつれた若いおかぁさんがお子さんを散歩させていた。平日ということもあり、
				
				本殿の左奥には国の天然記念物で「衣掛の森」と呼ばれる大楠があり、名前の由来は、神功皇后が応神天皇を出産された際に、
				衣をこの木に掛けられたとの伝承による。
				
				社務所からは少しヒマだったのか巫女さんたちの笑い声が聞こえてた。
				朝食を採ってなかったので名物の子安餅を二個購入。どっかで食べた事があるような気がしたが気のせいだと思うことにしたっ！
				
				住所：福岡県糟屋郡宇美町１－１－１
				電話番号：092-932-0044
				大きな地図で見る
				参考サイトURL：http://www3.ocn.ne.jp/~umi8man/u_frame_1.htm
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：あっきんさん</p>
				<p>子安社　宇美八幡神社</p>
				<p>・創建：敏達天皇3年（574年）<br />
				・社格：旧県社<br />
				・御祭神：応神天皇<br />
				　　　　　神功皇后<br />
				　　　　　玉依姫命<br />
				　　　　　住吉大神<br />
				　　　　　伊弉冉尊</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi1.jpg' title='umi1.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi1.jpg' alt='umi1.jpg' /></a></p>
				<p><span id="more-150"></span></p>
				<p>・ 由緒<br />
				社伝「伝子孫書」によれば、神功皇后が三韓征伐からの帰途に応神天皇を産んだとされる当地に<br />
				敏達天皇3年に応神天皇を祀った事が始まり。「宇美」の地名も「産み」に由来するものであるとされている。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi2.jpg' title='umi2.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi2.jpg' alt='umi2.jpg' /></a></p>
				<p>平安時代ごろから石清水八幡宮と本末関係となり鎌倉時代初期より安産祈願の守護神として信仰されるようになりました。<br />
				江戸時代以降は福岡藩主黒田公より社殿の修復、神領の寄進等がなされ、明治五年村社に列格、明治二十四年には県社に昇格しました。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi3.jpg' title='umi3.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi3.jpg' alt='umi3.jpg' /></a></p>
				<p>このお社に正式に御挨拶したのは今回（写真撮影のため）で2回目なのだが、鳥居の前の道を通る度に大事そうに赤ちゃんを連れた<br />
				若い御夫婦＆親戚を必ずと言って良い程見かける。地元では余程子安の神として有名なのだろう。<br />
				今回の訪問の際も小さい子供をつれた若いおかぁさんがお子さんを散歩させていた。平日ということもあり、</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi4.jpg' title='umi4.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi4.jpg' alt='umi4.jpg' /></a></p>
				<p>本殿の左奥には国の天然記念物で「衣掛の森」と呼ばれる大楠があり、名前の由来は、神功皇后が応神天皇を出産された際に、<br />
				衣をこの木に掛けられたとの伝承による。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi5.jpg' title='umi5.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi5.jpg' alt='umi5.jpg' /></a></p>
				<p>社務所からは少しヒマだったのか巫女さんたちの笑い声が聞こえてた。<br />
				朝食を採ってなかったので名物の子安餅を二個購入。どっかで食べた事があるような気がしたが気のせいだと思うことにしたっ！</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi6.jpg' title='umi6.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/umi6.jpg' alt='umi6.jpg' /></a></p>
				<p>住所：福岡県糟屋郡宇美町１－１－１</p>
				<p>電話番号：092-932-0044</p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%B3%9F%E5%B1%8B%E9%83%A1%E5%AE%87%E7%BE%8E%E7%94%BA%EF%BC%91%EF%BC%8D%EF%BC%91%EF%BC%8D%EF%BC%91&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x35419ad45d90dc83:0xf644548d56d3c8de,0,0x35419ad469a26719:0x91a12863c47a51a6&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%B3%9F%E5%B1%8B%E9%83%A1%E5%AE%87%E7%BE%8E%E7%94%BA%E5%AE%87%E7%BE%8E%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=33.570423,130.508957&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%B3%9F%E5%B1%8B%E9%83%A1%E5%AE%87%E7%BE%8E%E7%94%BA%EF%BC%91%EF%BC%8D%EF%BC%91%EF%BC%8D%EF%BC%91&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x35419ad45d90dc83:0xf644548d56d3c8de,0,0x35419ad469a26719:0x91a12863c47a51a6&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%B3%9F%E5%B1%8B%E9%83%A1%E5%AE%87%E7%BE%8E%E7%94%BA%E5%AE%87%E7%BE%8E%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=33.570423,130.508957" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
				<p>参考サイトURL：<a href="http://www3.ocn.ne.jp/~umi8man/u_frame_1.htm">http://www3.ocn.ne.jp/~umi8man/u_frame_1.htm<br />
				</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>冨士浅間神社（ふじせんげんじんじゃ） 山梨県富士吉田市</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/05/post_149.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/05/post_149.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2012 07:55:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

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		<description><![CDATA[				投稿者：とりさん
				北口本宮冨士浅間神社（きたぐちほんぐうふじせんげんじんじゃ）を紹介します。
				
				御祭神
				木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)
				夫神・天津彦火瓊々杵命(あまつひこほのににぎのみこと)
				父神・大山祗神(おおやまずみのかみ)
				
				
				旧社格は県社で、戦後別表神社となりました。
				社伝によれば、110年、日本武尊(やまとたけるのみこと)が東方遠征の折に、大塚丘より富士山を遥拝し「富士には北側より登拝するのが良い」として、祠と鳥居を建てたのが始まりと云われています。
				国道沿いに、参道の入り口があります。
				街中であるにもかかわらず、一歩鳥居をくぐれば完全に別世界。
				富士の裾野。杉、ヒノキの巨木の続く林の中、長く長く続く参道は凛とした空気に包まれて圧巻。巨大な石灯篭も続きます。
				
				参道の先には、大きさでは国内第一位とされる木造の朱塗りの鳥居が見えてなんとも神秘的な雰囲気です。
				
				呼吸を整えながら、ゆっくり参道を歩きます。歩いているうちに、なんだかすがすがしい気分になります。払い清められているというのでしょうか。
				近づいていくと、さらさらと綺麗な水の音がしてくるのがわかります。鳥居の前には富士の湧水が流れる綺麗な小川が。
				橋を渡って、鳥居をくぐります。
				朱塗りの美しい随身門を抜けて境内へ。
				中央に神楽殿。左手に手水社。手水社は、富士の湧水を引いているため、かけ流し。なんだかとってもぜいたくな気分です。
				
				拝殿前の両脇には「富士太郎杉」「富士夫婦檜」の名を持つ御神木が。思わず見上げてみとれてしまう。それはそれは神々しい巨木です。
				
				
				大きな拝殿で参拝。姫神様をお祭しているのがよくわかる、朱塗り、飾り細工の美しい建物です。
				
				本殿左手側には綺麗なもみじの庭が。裏にはえびす社が祭られております。
				本殿の左手側奥からは「吉田口登山道」の入り口があり、山梨県側からの登山者にとっての中心的な登山口となっています。
				霊峰富士山、訪れた際には、是非足をお運びいただきたい神社です。
				住所：山梨県富士吉田市上吉田5558
				電話番号：0555-22-0221
				アクセス：電車：JR中央本線「大月駅」から富士急行「富士吉田駅」～バス「浅間神社前」下車すぐ　　車：中央道河口湖ＩＣより車で５分
				大きな地図で見る
				参考サイトURL：http://www.fujigoko.co.jp/yoshida/sengen/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：とりさん</p>
				<p>北口本宮冨士浅間神社（きたぐちほんぐうふじせんげんじんじゃ）を紹介します。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0300.jpg' title='sn3b0300.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0300.jpg' alt='sn3b0300.jpg' /></a></p>
				<blockquote><p>御祭神</p>
				<p>木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)<br />
				夫神・天津彦火瓊々杵命(あまつひこほのににぎのみこと)<br />
				父神・大山祗神(おおやまずみのかみ)
				</p></blockquote>
				<p><span id="more-149"></span></p>
				<p>旧社格は県社で、戦後別表神社となりました。<br />
				社伝によれば、110年、日本武尊(やまとたけるのみこと)が東方遠征の折に、大塚丘より富士山を遥拝し「富士には北側より登拝するのが良い」として、祠と鳥居を建てたのが始まりと云われています。</p>
				<p>国道沿いに、参道の入り口があります。</p>
				<p>街中であるにもかかわらず、一歩鳥居をくぐれば完全に別世界。<br />
				富士の裾野。杉、ヒノキの巨木の続く林の中、長く長く続く参道は凛とした空気に包まれて圧巻。巨大な石灯篭も続きます。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0301.jpg' title='sn3b0301.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0301.jpg' alt='sn3b0301.jpg' /></a></p>
				<p>参道の先には、大きさでは国内第一位とされる木造の朱塗りの鳥居が見えてなんとも神秘的な雰囲気です。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0148.jpg' title='sn3b0148.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0148.jpg' alt='sn3b0148.jpg' /></a></p>
				<p>呼吸を整えながら、ゆっくり参道を歩きます。歩いているうちに、なんだかすがすがしい気分になります。払い清められているというのでしょうか。</p>
				<p>近づいていくと、さらさらと綺麗な水の音がしてくるのがわかります。鳥居の前には富士の湧水が流れる綺麗な小川が。<br />
				橋を渡って、鳥居をくぐります。</p>
				<p>朱塗りの美しい随身門を抜けて境内へ。<br />
				中央に神楽殿。左手に手水社。手水社は、富士の湧水を引いているため、かけ流し。なんだかとってもぜいたくな気分です。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0300.jpg' title='sn3b0300.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0300.jpg' alt='sn3b0300.jpg' /></a></p>
				<p>拝殿前の両脇には「富士太郎杉」「富士夫婦檜」の名を持つ御神木が。思わず見上げてみとれてしまう。それはそれは神々しい巨木です。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0151.jpg' title='sn3b0151.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0151.jpg' alt='sn3b0151.jpg' /></a></p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0154.jpg' title='sn3b0154.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0154.jpg' alt='sn3b0154.jpg' /></a></p>
				<p>大きな拝殿で参拝。姫神様をお祭しているのがよくわかる、朱塗り、飾り細工の美しい建物です。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0296.jpg' title='sn3b0296.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/sn3b0296.jpg' alt='sn3b0296.jpg' /></a></p>
				<p>本殿左手側には綺麗なもみじの庭が。裏にはえびす社が祭られております。</p>
				<p>本殿の左手側奥からは「吉田口登山道」の入り口があり、山梨県側からの登山者にとっての中心的な登山口となっています。</p>
				<p>霊峰富士山、訪れた際には、是非足をお運びいただきたい神社です。</p>
				<p>住所：山梨県富士吉田市上吉田5558<br />
				電話番号：0555-22-0221<br />
				アクセス：電車：JR中央本線「大月駅」から富士急行「富士吉田駅」～バス「浅間神社前」下車すぐ　　車：中央道河口湖ＩＣより車で５分</p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%B1%B1%E6%A2%A8%E7%9C%8C%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%90%89%E7%94%B0%E5%B8%82%E4%B8%8A%E5%90%89%E7%94%B05558&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x60196129a682faeb:0xc9f3eb858cc86ca5,0,0x601963f76059be65:0x7cb8c77fd626f426&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%B1%B1%E6%A2%A8%E7%9C%8C%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%90%89%E7%94%B0%E5%B8%82%E4%B8%8A%E5%90%89%E7%94%B0%EF%BC%95%EF%BC%95%EF%BC%95%EF%BC%98&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=35.470548,138.79279&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%B1%B1%E6%A2%A8%E7%9C%8C%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%90%89%E7%94%B0%E5%B8%82%E4%B8%8A%E5%90%89%E7%94%B05558&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x60196129a682faeb:0xc9f3eb858cc86ca5,0,0x601963f76059be65:0x7cb8c77fd626f426&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%B1%B1%E6%A2%A8%E7%9C%8C%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%90%89%E7%94%B0%E5%B8%82%E4%B8%8A%E5%90%89%E7%94%B0%EF%BC%95%EF%BC%95%EF%BC%95%EF%BC%98&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=35.470548,138.79279" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
				<p>参考サイトURL：<a href="http://www.fujigoko.co.jp/yoshida/sengen/">http://www.fujigoko.co.jp/yoshida/sengen/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>住吉大社(すみよしたいしゃ)　大阪府大阪市住吉区</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/02/post_147.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/05/02/post_147.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 13:44:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

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		<description><![CDATA[				投稿者：ぴよえりさん
				大阪といえば・・・。
				住吉大社さんを忘れてはいけない気がします（笑）
				
				
				にぎやかな場所の立地にも関わらず、鳥居の内にはいると
				とても清らかで優しい感じがします。
				
				反り橋は渡るだけで厄除けになるのだとか・・・。
				
				広い境内の中には、御本殿が４宮、摂社末社もあわせると
				本当にたくさんの神様がお祀りされています。
				五所御前で、五大力のお守り石を見つけるのもいいですよ♪
				
				住所：大阪市住吉区住吉2丁目9-89
				電話番号：06-6672-0753
				アクセス：阪堺線 「住吉鳥居前駅」から徒歩すぐ (路面電車) 阪堺線 「住吉公園駅」から徒歩2分
				大きな地図で見る
				参考サイトURL：http://www.sumiyoshitaisha.net/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：ぴよえりさん</p>
				<p>大阪といえば・・・。<br />
				住吉大社さんを忘れてはいけない気がします（笑）</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/180572_150977104958120_100001374943663_261913_959893_n.jpg' title='180572_150977104958120_100001374943663_261913_959893_n.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/180572_150977104958120_100001374943663_261913_959893_n.jpg' alt='180572_150977104958120_100001374943663_261913_959893_n.jpg' /></a></p>
				<p><span id="more-147"></span></p>
				<p>にぎやかな場所の立地にも関わらず、鳥居の内にはいると<br />
				とても清らかで優しい感じがします。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/311972_222888674433629_100001374943663_560515_288774626_n.jpg' title='311972_222888674433629_100001374943663_560515_288774626_n.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/311972_222888674433629_100001374943663_560515_288774626_n.jpg' alt='311972_222888674433629_100001374943663_560515_288774626_n.jpg' /></a></p>
				<p>反り橋は渡るだけで厄除けになるのだとか・・・。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/301687_222883604434136_100001374943663_560502_2000425335_n.jpg' title='301687_222883604434136_100001374943663_560502_2000425335_n.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/301687_222883604434136_100001374943663_560502_2000425335_n.jpg' alt='301687_222883604434136_100001374943663_560502_2000425335_n.jpg' /></a></p>
				<p>広い境内の中には、御本殿が４宮、摂社末社もあわせると<br />
				本当にたくさんの神様がお祀りされています。</p>
				<p>五所御前で、五大力のお守り石を見つけるのもいいですよ♪</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/t02200367_0768128011658700909.jpg' title='t02200367_0768128011658700909.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/05/t02200367_0768128011658700909.jpg' alt='t02200367_0768128011658700909.jpg' /></a></p>
				<p>住所：大阪市住吉区住吉2丁目9-89<br />
				電話番号：06-6672-0753<br />
				アクセス：阪堺線 「住吉鳥居前駅」から徒歩すぐ (路面電車) 阪堺線 「住吉公園駅」から徒歩2分</p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%BD%8F%E5%90%89%E5%8C%BA%E4%BD%8F%E5%90%892%E4%B8%81%E7%9B%AE9-89&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x6000ddac13d360af:0x6daa8aa7a808f637,0,0x6000ddac122c7c2b:0x5e53428f5c480d81&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%BD%8F%E5%90%89%E5%8C%BA%E4%BD%8F%E5%90%89%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%99%E2%88%92%EF%BC%98%EF%BC%99&amp;ll=34.612797,135.49294&amp;spn=0.008742,0.015857&amp;t=m&amp;z=14&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%BD%8F%E5%90%89%E5%8C%BA%E4%BD%8F%E5%90%892%E4%B8%81%E7%9B%AE9-89&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x6000ddac13d360af:0x6daa8aa7a808f637,0,0x6000ddac122c7c2b:0x5e53428f5c480d81&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%BD%8F%E5%90%89%E5%8C%BA%E4%BD%8F%E5%90%89%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%99%E2%88%92%EF%BC%98%EF%BC%99&amp;ll=34.612797,135.49294&amp;spn=0.008742,0.015857&amp;t=m&amp;z=14" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
				<p>参考サイトURL：<a href="http://www.sumiyoshitaisha.net/">http://www.sumiyoshitaisha.net/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>多賀大社（たがたいしゃ）　滋賀県犬上郡多賀町</title>
		<link>http://jinjya.uranaido.net/2012/04/28/post_141.html</link>
		<comments>http://jinjya.uranaido.net/2012/04/28/post_141.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 16:35:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murakumo</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神社]]></category>

		<category><![CDATA[新規タグの追加]]></category>

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		<description><![CDATA[				投稿者：あっきんさん
				多賀大社：滋賀県犬上郡多賀町
				
				
				
				・社格：旧官幣大社
				・御祭神：伊邪那岐大神
				　　　　伊邪那美大神
				
				由緒
				この男女二柱の大神は、はじめて夫婦の道をおこされ、わが国土と万有の神神と、その主宰神としての天照大神をお生みになられましたので昔から、わが日本国の祖神さまと仰がれ奈良時代の初めにできた「古事記」には、すでに淡海の多賀に鎮座という記事が見えています。そこで早くより朝野尊崇あつく、延命長寿の守護神を信仰されてきました数数の霊験は、社蔵の古文書やご宝物、また境内にのこる寿命石、太閤蔵、文部省指定の各勝「奥書院庭園」などが明らかに物語っております。
				４月２２日の多賀まつり（古例大祭）は鎌倉時代からの伝統を今に伝える華麗な神幸行列で名高く、節分祭、お田植祭、万灯祭、９月古例祭、講社大祭、豊年講秋祭なども大変にぎわいます。室町時代以来の由緒をもつ全国各地の多賀講や崇敬会にも加入して神縁を結ばれる人々が年々増加しています。ご本社から廊下つづきの鉄筋二階建ての参集殿では、これらの団体やグループのおこもり（宿泊）、あるいは荘厳な儀式殿において挙式された結婚式の披露宴その他いろいろの集会をお世話しています。
				
				和銅5年（西暦712年）今年編纂１３００年を迎える『古事記』に「伊邪那岐大神は淡海の多賀に坐すなり」とあるのが、当社のことである。『日本書紀』では「幽宮（かくれみや）を淡路の洲（くに）に構（つく）りて」との記述があり、淡路島に「幽宮」を構えたとされている。この事より、淡路島の伊邪那岐神宮＝日本書紀、当社は古事記由来ではないかと推測。
				『古事記』以前の時代については、一帯を支配していた豪族・犬上君の祖神を祀っていたのではないかとの説がある。
				 犬上君（犬上氏）は、多賀社が所在する「犬上郡」の名祖でもあり、第5次遣隋使・第1次遣唐使で知られる犬上御田鍬（いぬかみのみたすき）を輩出している古来の豪族である。１５社ある摂社の中で日向神社は瓊瓊杵尊（ニニギノミコト）を、同じ摂社の山田神社は猿田彦大神を祀る。
				「お伊勢参らばお多賀へ参れ」という俗謡があり、これは中世から近世にかけて伊勢・熊野とともに庶民の参詣で大いに賑わった。 「お伊勢参らばお多賀へ参れ お伊勢お多賀の子でござる」　「お伊勢七度熊野へ三度 お多賀さまへは月参り」との俗謡もあり、ここに見る「お多賀の子」とは、伊勢神宮祭神である天照大神が伊邪那岐命・伊邪那美命両神の御子である神話体系を歌詞に映したものである。
				
				尚、長寿の御利益があるともされ、境内、参道では『寿命蕎麦』なる名物があった。食べたかったけど混雑してたので次回訪れたときに頂くことにした。
				拝殿左手にある社務所で御朱印をお受けしたが、当社を訪れる前にご挨拶に行ってきた竹生島の都久夫須麻神社の御朱印を見られ、『大変だったでしょ。アソコは一日がかりだからｗ』と宮司さんに言われた。結構有名なとこだったと思えた。
				
				住所：滋賀県犬上郡多賀町604
				電話番号：0749-48-1101
				大きな地図で見る
				参考サイトURL：http://www.tagataisya.or.jp/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>投稿者：あっきんさん</p>
				<p>多賀大社：滋賀県犬上郡多賀町</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga4.jpg' title='taga4.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga4.jpg' alt='taga4.jpg' /></a></p>
				<p><span id="more-141"></span></p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga1.jpg' title='taga1.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga1.jpg' alt='taga1.jpg' /></a></p>
				<p>・社格：旧官幣大社</p>
				<p>・御祭神：伊邪那岐大神<br />
				　　　　伊邪那美大神</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga5.jpg' title='taga5.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga5.jpg' alt='taga5.jpg' /></a></p>
				<blockquote><p>由緒<br />
				この男女二柱の大神は、はじめて夫婦の道をおこされ、わが国土と万有の神神と、その主宰神としての天照大神をお生みになられましたので昔から、わが日本国の祖神さまと仰がれ奈良時代の初めにできた「古事記」には、すでに淡海の多賀に鎮座という記事が見えています。そこで早くより朝野尊崇あつく、延命長寿の守護神を信仰されてきました数数の霊験は、社蔵の古文書やご宝物、また境内にのこる寿命石、太閤蔵、文部省指定の各勝「奥書院庭園」などが明らかに物語っております。<br />
				４月２２日の多賀まつり（古例大祭）は鎌倉時代からの伝統を今に伝える華麗な神幸行列で名高く、節分祭、お田植祭、万灯祭、９月古例祭、講社大祭、豊年講秋祭なども大変にぎわいます。室町時代以来の由緒をもつ全国各地の多賀講や崇敬会にも加入して神縁を結ばれる人々が年々増加しています。ご本社から廊下つづきの鉄筋二階建ての参集殿では、これらの団体やグループのおこもり（宿泊）、あるいは荘厳な儀式殿において挙式された結婚式の披露宴その他いろいろの集会をお世話しています。
				</p></blockquote>
				<p>和銅5年（西暦712年）今年編纂１３００年を迎える『古事記』に「伊邪那岐大神は淡海の多賀に坐すなり」とあるのが、当社のことである。『日本書紀』では「幽宮（かくれみや）を淡路の洲（くに）に構（つく）りて」との記述があり、淡路島に「幽宮」を構えたとされている。この事より、淡路島の伊邪那岐神宮＝日本書紀、当社は古事記由来ではないかと推測。</p>
				<p>『古事記』以前の時代については、一帯を支配していた豪族・犬上君の祖神を祀っていたのではないかとの説がある。</p>
				<p> 犬上君（犬上氏）は、多賀社が所在する「犬上郡」の名祖でもあり、第5次遣隋使・第1次遣唐使で知られる犬上御田鍬（いぬかみのみたすき）を輩出している古来の豪族である。１５社ある摂社の中で日向神社は瓊瓊杵尊（ニニギノミコト）を、同じ摂社の山田神社は猿田彦大神を祀る。</p>
				<p>「お伊勢参らばお多賀へ参れ」という俗謡があり、これは中世から近世にかけて伊勢・熊野とともに庶民の参詣で大いに賑わった。 「お伊勢参らばお多賀へ参れ お伊勢お多賀の子でござる」　「お伊勢七度熊野へ三度 お多賀さまへは月参り」との俗謡もあり、ここに見る「お多賀の子」とは、伊勢神宮祭神である天照大神が伊邪那岐命・伊邪那美命両神の御子である神話体系を歌詞に映したものである。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga3.jpg' title='taga3.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga3.jpg' alt='taga3.jpg' /></a></p>
				<p>尚、長寿の御利益があるともされ、境内、参道では『寿命蕎麦』なる名物があった。食べたかったけど混雑してたので次回訪れたときに頂くことにした。</p>
				<p>拝殿左手にある社務所で御朱印をお受けしたが、当社を訪れる前にご挨拶に行ってきた竹生島の都久夫須麻神社の御朱印を見られ、『大変だったでしょ。アソコは一日がかりだからｗ』と宮司さんに言われた。結構有名なとこだったと思えた。</p>
				<p><a href='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga6.jpg' title='taga6.jpg'><img src='http://www.murakumo-shiki.com/wp-content/uploads/2012/04/taga6.jpg' alt='taga6.jpg' /></a></p>
				<p>住所：滋賀県犬上郡多賀町604<br />
				電話番号：0749-48-1101</p>
				<p><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C%E7%8A%AC%E4%B8%8A%E9%83%A1%E5%A4%9A%E8%B3%80%E7%94%BA%E5%A4%9A%E8%B3%80604+&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x6003d3fc034e1dc9:0x7425775725c9aa04,0,0x6003d1568ef0e409:0x6ce48b35f70c109f&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C%E7%8A%AC%E4%B8%8A%E9%83%A1%E5%A4%9A%E8%B3%80%E7%94%BA%E5%A4%9A%E8%B3%80%EF%BC%96%EF%BC%90%EF%BC%94&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=35.225584,136.290804&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C%E7%8A%AC%E4%B8%8A%E9%83%A1%E5%A4%9A%E8%B3%80%E7%94%BA%E5%A4%9A%E8%B3%80604+&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=34.689722,64.951172&amp;brcurrent=3,0x6003d3fc034e1dc9:0x7425775725c9aa04,0,0x6003d1568ef0e409:0x6ce48b35f70c109f&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%BB%8B%E8%B3%80%E7%9C%8C%E7%8A%AC%E4%B8%8A%E9%83%A1%E5%A4%9A%E8%B3%80%E7%94%BA%E5%A4%9A%E8%B3%80%EF%BC%96%EF%BC%90%EF%BC%94&amp;t=m&amp;z=14&amp;ll=35.225584,136.290804" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
				<p>参考サイトURL：<a href="http://www.tagataisya.or.jp/">http://www.tagataisya.or.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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